サンケイスポーツセンター イメージ画像
 埼玉県三郷市の有料グラウンドです。33万㎡の敷地に33面の野球場、ラグビー場、サッカー場などを持つ、首都圏最大級の一般公開グラウンドです。
■利用申し込み&グラウンド状況確認
TEL048-952-3321 〒341-0034 三郷市新和4-527
公式HP:http://sankeisc.sakura.ne.jp/

更新情報

 24日は晴れたり、曇ったりのお天気だった三郷地域。週末の25日の土曜日はまずまずのお天気のようですが、26日の日曜日は曇り時々雨の予報が出ています。 グラウンドは24日午後現在、全地域で良好な状態を保っていますが、日曜日の雨がどの程度になるのかが気がかりです。
『グラウンドは良好な状態が続いています』の画像

 三郷地域は22日、すっきりと晴れ上がりました。風はまだ冷たいものの、いたるところで春の気配が感じられるようになってきました。 サンケイスポーツセンター前の土手は菜の花の黄色が日に日に鮮やかさを増しています。土手手前の道には街路樹として桜の木が植えてありま
『春は着実に』の画像

 日差しが温かく感じられるようになった17日。クラブハウス前の土手には黄色い菜の花が満開。サクラの花のつぼみも膨らみ始め、すぐそこで春の足音が聞こえるようです。 今週末の準備が整ったグラウンドには温かな春の光が降り注ぎ、どのグラウンドもコンディションは上々
『春本番も間近に』の画像

 サンケイスポーツセンター周辺でも、少しずつ春の気配が感じられるようになりました。 3月から本格的なシーズンを迎えたグラウンドは、晴れの日が続いているおかげで、良い状態を保っています。 周辺の土手には、黄色い菜の花が多くみられ、春がすぐそこまで来ていること
『グラウンドは良好な状態です』の画像

 ついに本格的なスポーツシーズンの到来です。 5日、晴れ上がった青空の下、三郷市のサンケイスポーツセンターの野球グランドやラグビー場では、この日を待ちかねたように、選手や応援に訪れた人たちの大きな声が響いていました。(E) A地区の野球グラウンドでは、「第
『本格的なシーズンの到来です!』の画像

本日5日(日)全グラウンド使用できる状態です。3月にはいり当グラウンドは本格的にシーズンが始まりました。お客様におかれましては怪我などなくスポーツを楽しんでください。お客様のご来場を従業員一同お待ちしています。(c)

 サンケイスポーツセンターのある三郷地域は、前日の雨が上がり、青空が広がりました。 4日(土)からは本格的なシーズンがいよいよ始まります。5日(日)からはA地区をほぼ全面使う「第40回サンスポ野球大会」も始まります。現場担当スタッフたちも、「いよいよ始まるぞ
『いよいよスタートです』の画像

 もうすぐ3月とはいえ、まだまだ寒い日が続きます。 それでもグラウンド周辺には着実に春を告げる使者たちの姿が見えるようになりました。 D地区にある少年用サッカー場(S2サッカー場)は現在、中学生にも使えるようにサイズ変更を行っています。このS2サッカー場
『「黄色い春」見つけた!』の画像

 今週末からいよいよグラウンドは本格的な貸し出しが始まります。グラウンド状態は良好です写真はA地区のグラウンドの様子です A地区は、一部を除く球場でメンテナンスをほぼ完了、いつでも試合が可能な状況になっています。24日にはトラクターが入り、ローラーをかける
『グラウンンド状態は良好です』の画像

 3月も間近に迫り、急ピッチでグラウンド整備が進んでいます。 強い風の日が続き、グラウンドの計測も難航する中、3月の本格的シーズン開幕へ向け、慌ただしく準備が進んでいます。 A地区はほぼグラウンドの計測も終了。開幕への準備は整っています。残るB、C、Dの
『いよいよ本格的なシーズンが始まります』の画像

 17日、グラウンドには朝から春一番が吹きました。グラウンド貸し出しも、19日にA地区で5面のグラウンドを予約していただいています。これを皮切りにサンケイスポーツセンターのシーズンがスタートします。 17日も強い南風の中、グラウンドの整備は着々と進みました。ス
『いよいよシーズンが始まります』の画像

 いよいよ2月も半ば。各グラウンドでは、間近に迫った野球シーズンへ準備が急ピッチで進んでいます。 D地区の30、31番グラウンドでは、今年度から始まったバックネット改修工事で完成したバックネットが新たにお目見えしました。写真は30番グラウンドのバックネットです31
『シーズン直前、急ピッチで進む準備作業』の画像

 もうすぐ本格的な野球シーズンの到来です。サンケイスポーツセンターのグラウンドでは三郷野球審判サークル(MBUC)の審判講習会が開かれ、40人近いメンバーが集まりました。 このところ雨や雪が降ったり、強風が吹いたりと悪天候が続きましたが、この日の午前中は風も穏や
『審判講習会開催 野球シーズンはすぐそこです』の画像

 2月を迎え、シーズン到来まで1カ月を切りました。各グラウンドでは、整備作業が急ピッチ進んでいます。 また同時に、長年の懸案だったバックネットの改修や川の水の侵入を防ぐ設備などの整備を少しずつですが進めています。 A地区下流のグラウンドでは、これまで水位が
『来シーズンに向けた準備を着々と整えています』の画像

 A地区では、メンテナンス用に運び込まれた土が、すべてのグラウンドに広げられ、たくさんあった土の山がすっかりなくなりました。 25日は前日に続き北風が強く吹きました。A地区のグラウンドでは午前中は耕運作業やトラクターによるブラシかけなどを行い、午後からはタ
『A地区のグラウンドにはすべて新しい土が入りました』の画像

 寒波が日本列島をすっぽり覆う中、三郷地域は晴れの日が続き、グラウンドのメンテナンス作業は着々と進んでいます。 23日は朝から青空が広がったのですが、グラウンド内は肌を刺すような冷たい北風が強く吹いていました。この寒さの中、スタッフは完全防寒のいでたちで、
『メンテナンス作業着々と進んでいます』の画像

 午前中は曇りがちだった空も、午後には太陽が顔を見せ青空が広がりました。グラウンドのメンテナンス作業も着実に進んでいます。 新たに入れた土と以前の土を混ぜる耕運の作業が終了した3番グラウンドでは、タイヤローラーを使って内野部分を固める作業が始まりました。
『グラウンドの土を固める作業も』の画像

 晴天が続いている三郷地域。グラウンドでは、重機を使った本格的なメンテナンス作業が始まりました。 先週末にすべての地域に新たな土が搬入されました。各グラウンドでは、パワーショベルやホイルローダーなどの重機で内野部分に土を入れたり、低くなって水の溜りやすく
『本格的なグラウンドメンテナンスが始まりました』の画像

 三郷地域は今年一番の冷え込みでした。 クラブハウス入口近くの車両を洗うための水道は、雫がツララのように凍っていました。 グラウンドには15日までに、A地区の以外のB-D地区のグラウンドにも新たな土が運び込まれました。今後は、いよいよ土をグラウンドごとに広げ、
『今年一番の冷え込みでした』の画像

 グラウンドでは、来シーズンに向けて、大型ダンプによるメンテナンス用の新たな土の搬入が続いています。 12日は前日に引き続き土の搬入が行われ、大型ダンプ約50台分の土が運び込まれました。土は各グラウンドごとに、50~60㎥が運び込まれ、重機で内野部分に均等に広げ
『次から次へ新たな土が運び込まれています』の画像

 11日、青空が広がったグラウンドでは、メンテナンスのための土の搬入が始まりました。 現在、グラウンドはメンテナンス作業のため貸し出しを2月末まで全面中止していますが、いよいよ本格的なグラウンド整備に向け、必要な土を大型ダンプで運び込む作業が始まりました。 
『土の搬入が始まりました』の画像

 10日の三郷地域はスッキリと青空が広がり、クラブハウス前の土手の上から、筑波山やスカイツリー、富士山がくっきりと見えました。 グラウンドでは、雨水の排水用溝の整備や、グラウンド内に土を入れる前段階として、低い部分のチェックを行っています。 9日の昼頃まで降
『本格的メンテナンスへ向け一歩一歩』の画像

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