サンケイスポーツセンター イメージ画像
 埼玉県三郷市の有料グラウンドです。33万㎡の敷地に33面の野球場、ラグビー場、サッカー場などを持つ、首都圏最大級の一般公開グラウンドです。
■利用申し込み&グラウンド状況確認
TEL048-952-3321 〒341-0034 三郷市新和4-527
公式HP:http://sankeisc.sakura.ne.jp/

2017年01月

 A地区では、メンテナンス用に運び込まれた土が、すべてのグラウンドに広げられ、たくさんあった土の山がすっかりなくなりました。 25日は前日に続き北風が強く吹きました。A地区のグラウンドでは午前中は耕運作業やトラクターによるブラシかけなどを行い、午後からはタ
『A地区のグラウンドにはすべて新しい土が入りました』の画像

 寒波が日本列島をすっぽり覆う中、三郷地域は晴れの日が続き、グラウンドのメンテナンス作業は着々と進んでいます。 23日は朝から青空が広がったのですが、グラウンド内は肌を刺すような冷たい北風が強く吹いていました。この寒さの中、スタッフは完全防寒のいでたちで、
『メンテナンス作業着々と進んでいます』の画像

 午前中は曇りがちだった空も、午後には太陽が顔を見せ青空が広がりました。グラウンドのメンテナンス作業も着実に進んでいます。 新たに入れた土と以前の土を混ぜる耕運の作業が終了した3番グラウンドでは、タイヤローラーを使って内野部分を固める作業が始まりました。
『グラウンドの土を固める作業も』の画像

 晴天が続いている三郷地域。グラウンドでは、重機を使った本格的なメンテナンス作業が始まりました。 先週末にすべての地域に新たな土が搬入されました。各グラウンドでは、パワーショベルやホイルローダーなどの重機で内野部分に土を入れたり、低くなって水の溜りやすく
『本格的なグラウンドメンテナンスが始まりました』の画像

 三郷地域は今年一番の冷え込みでした。 クラブハウス入口近くの車両を洗うための水道は、雫がツララのように凍っていました。 グラウンドには15日までに、A地区の以外のB-D地区のグラウンドにも新たな土が運び込まれました。今後は、いよいよ土をグラウンドごとに広げ、
『今年一番の冷え込みでした』の画像

 グラウンドでは、来シーズンに向けて、大型ダンプによるメンテナンス用の新たな土の搬入が続いています。 12日は前日に引き続き土の搬入が行われ、大型ダンプ約50台分の土が運び込まれました。土は各グラウンドごとに、50~60㎥が運び込まれ、重機で内野部分に均等に広げ
『次から次へ新たな土が運び込まれています』の画像

 11日、青空が広がったグラウンドでは、メンテナンスのための土の搬入が始まりました。 現在、グラウンドはメンテナンス作業のため貸し出しを2月末まで全面中止していますが、いよいよ本格的なグラウンド整備に向け、必要な土を大型ダンプで運び込む作業が始まりました。 
『土の搬入が始まりました』の画像

 10日の三郷地域はスッキリと青空が広がり、クラブハウス前の土手の上から、筑波山やスカイツリー、富士山がくっきりと見えました。 グラウンドでは、雨水の排水用溝の整備や、グラウンド内に土を入れる前段階として、低い部分のチェックを行っています。 9日の昼頃まで降
『本格的メンテナンスへ向け一歩一歩』の画像

 平成29(2017)年の業務が始まりました。 グラウンドには重機が入り、土入れなどの本格的なメンテナンスを前に、準備作業が着々と進んでいます。 各グラウンドとも昨年1年間、冠水などの影響で川砂や泥がたまった部分も多く、それを除いたうえで、新たな土を入れてリフレ
『平成29年の業務が始まりました』の画像

 新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 2日午前9時過ぎから、電動アシスト自転車で場内を軽く巡回しました。 走り出した直後は曇り空でしたが、徐々に雲が流れ、10時すぎには晴れ空になっていました。 1、2月は場内の大規
『本年もよろしくお願い申し上げます』の画像

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